一息ついたと思えば師走

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。いよいよ寒くなってきたので本格的に足元暖房を使い始めました。ぬくい。

文学フリマ、大変ご好評をいただき、多くの方にメンバーやぼくの小説作品を手に取っていただけました。
お手に取ってくださった皆様、本当にありがとうございます。

さて、文学フリマが終わったのでこれで年内は一息つけ……ないです。
応募原稿が残っています。十二月末締切です。一応。間に合うのかこれ。
毎日「書き終わっちゃうよぉおおお!!! この子と別れたくないよぉおおお!!!」と言いながら頑張っております。頑張ってます。主にお別れのために覚悟を決めるのを頑張っております。

年が明けてからの話なのですが。
ぼくは2019年の間、新作は【公募原稿のみ】に集中することに決めました。
なので、コミティアや文学フリマには参加いたしますが、新刊は基本的に頒布いたしません。もしかしたらちょろっとアンソロや、140字、300字企画などへの参加、あるいはまたオリジナル企画である一日一文企画と【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】の制作は行っていくかもしれません。ですが、来年は挑戦の年にしたいと考えています。新作を期待してくださっている皆様には申し訳ありませんが、ここで意思表明をさせていただきます。

それでは、次なる原稿を目標に。

金森でした。

徐々に準備が整ってきた

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

一時間ほどforestを使って作業をしてきました。応募原稿がもうちょっとで終わってしまうので寂しくてしかたがないです。新作の構想も練れているのですが、どうも、キャラクターに感情移入というか、情が湧いてしまっていて、終わらせるのが寂しいです。

さて、文学フリマの準備が徐々に整ってまいりました。

文章の校正、表紙の作成、ときて今度は名刺を印刷してみました。
なかなか可愛くできたなー、と自画自賛しております。
今回の文学フリマではこちらをお配りしようかと思っています。

ちょっと嬉しい報告を。昨今、マシュマロ というサービスに登録をいたしました。
そこで、『「魔女は予鈴に呼ばれない」の大ファンです』というメッセージをいただきました。
うわあああああああ嬉しいいいいいいいいい!!!! となり、ベッドでローリングしました。
現在、その小説は応募原稿として作り直しており、現在読めるサイト等はございません。
もしも落ちたら印刷所を通すか電子書籍として発行、賞に受かったら言わずもがな、という考えでいます。

一度でいいから書いてみたい。他人の性癖に刺さるキャラ。死体の金森です。
というのが実現してしまいました。やったね。

これからも精進して参ります。
こんな金森をどうぞよろしくお願いいたします。

では、金森でした。

【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】更新しました

【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】(小説家になろう)

こんにちは、こんばんは、初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

やっとこさミシェルさんの話を更新してきました。久々に副業のお話です。悲しくても、起こること。それを再確認してもらいました。

実を言うとですね。この【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】にはちゃんと粗筋が存在してまして。
過程から結末までのちゃんとした筋がありまして。
今後それを描いていけたらいいなーとは思っているのですが、いかんせんエピソード量産男なもので、いったいいつゴールするのかまったくわかりません。
そもそもゴールできるのか……?

応募原稿の方も着々と仕上がってきております。
なんとか12月に間に合えば良いかと考えてはおりますが、たぶん既定枚数を大幅にオーバーしてしまうことが予想されるので、他の賞に応募するかもしれません。
評価シート、ほしいんだけどなぁ。

では、今回はこの辺で。

金森でした。