どうにも筆が乗らない時ってあるよね

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。

どうも、金森です。

 

めちゃくちゃスランプがやってきてしまいどうにもこうにも筆が進んでくれません。なんだよこれ。

こうしてブログを書くだとか、Twitterを更新するだとか、マストドンにトゥートするだとかいうことはできるのですが、何故か小説を書こうとするとカメラが止まるのです。

 

ぼくは基本的に、登場人物は「役者」であり、ぼくは「監督兼カメラマン」なのです。

頭の中で彼らが動いてくれないのであれば、ぼくはカメラに彼らの表情を収めることができません。

なので、本気で困っています。どないしょーかなほんと。

 

まあ気長に待ってみるのが一番なんですよね! ぼくの場合に限りますけど! そのうち狂ったように書き出すから面白いよ! たぶん!!!

 

叫んだところで……。

 

では、金森でした。