紫色の空の下

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森璋です。

毎度のごとく小説書きをやっておりますのですが、この度とうとう「もうやだよー」と筆を投げ出したくなるようなグロい場面を書かなくならなくてはなり、自分のグロ耐性のなくなりかたにびっくりした所存であります。

匣maniaの活動がなかなか巧くいっているようで何よりだなー、と最近思っているのです。
このままじわじわメンバー増えて、いい感じのサークルになんねーかなーと他人事のようにぼんやり考えていたり(一応、主宰です)。

さー、もー、まー。逃げられないぞー原稿からは。
脱稿までもうひと頑張りしてきます。

金森でした。

硝子細工の毎日で

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。

どうも、金森です。
やっとこさ、やっっっっとこさの久々更新にございます。
いやはや申し訳ない。

傷病系の話を含んだアカウントを作り、そちらの方ではなんとなく話をしているのではありますが、ええ、僕は病気持ちなんですよー、頭のー。

統合失調症と双極性障害、それと少々の人格障害で金森璋は構成されております。
人体錬成の参考にしてください。
ちなみに取り除いた方がきっとまともな僕ができるでしょう。

ま、そんなわけで冬の間はがっくりと調子を落としぐずぐずと日々を暮らしてコミティア119になんとなーく参加してみたりしたのでした。

コミティア119では、やはり無料本やペーパーを手に取ってくださった方が多く、頒布物も幾分かお手に取ってもらえたという嬉しい結果に。

次は120……ではなく、ふたつ飛ばして122に出ようかというお話し中です。
執筆時間と資金確保と他イベントの兼ね合いですね。

コミティア120に出展しない代わりに、5月には「第二十四回文学フリマ東京」に出展いたしますです。

そのための新刊をごりごりごりごり……としております。期待しないでくださいませ。完全に趣味を突っ走ってるので。

それでは、この辺で。

金森でした。