さらにカクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。今日も寒いです。装備をひとつランクアップさせました。

さて、この度さらにカクヨムコンに小説を寄稿してまいりました。

彼は喜び、悼み、憂い、楽しみ、日々を悠々と生きている――
Valerian=Undergroundの悠々たる一日
花屋と葬儀屋の二つの顔を持つ男、ヴァレリアン=アンダーグラウンド。
彼の、人となりに迫る物語。
【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】のスピンオフ小説です。

世界の夢は現実よりも美しい――是か、否か。
死にたがり青年と殺戮少女―世界の夢を二人は見るか?―
青年、笹塚星彦は死にたがりである。
少女、吉良織姫は殺したがりである。
二人が出会ったとき、世界が見るのは夢か、現か。

以上のふたつです。
上から恋愛部門、キャラクター部門の参加となっております。

皆様からの応援をいただけるよう、精進して参ります。

では、金森でした。

カクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。先ほどCOMITIAの参加申し込みをしてまいりました。もう後がねえ。どうしよう。
新刊を出すつもりはないのですが、やっぱり緊張する一場面ではあります。

さて、今回は告知です。
タイトル通り、カクヨムWeb小説賞短編部門(通称:カクヨムコン4)に参加しております。
投稿作品はふたつ。

ぼくの旅はあなたと共に ~エロかわ先輩と一夜の過ち!?~
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭がいい。顔もいい。スタイルもいい。おっぱいもでかい。
そんな完璧な先輩が、書くほどの特徴もないぼくに沖縄旅行を持ち掛けてきて……!?
ドキドキする、沖縄旅行の始まりだ!

ショコラショコラ! LOVEにまつわる願いはいかが?
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭が良くて顔も良くて程よくエロいとはこの女性はフィクションか?
そんな吉川先輩が突然、バレンタインのチョコレートをくれることに!
そのチョコレートに込められた意味とはいったい――

以上のふたつです。
ぼくとしては初のラブコメです。二つの小説はなんとなく繋がってます。ていうかぼく、ラブコメ書けたんだ。

えー、誰も死にません。メリバでもありません。フラないしフラれません。
これほんとにぼくが書いたんですかね……?

それではもうひとつ。
さきほど申し込んできました次回のCOMITIAでのプチ企画です。

【あなたのために140字小説書きます!】

SS名刺メーカー様の素材をお借りし、その場で140字ショートストーリーを書きまして、ポケットプリンターで印刷してお渡しするという企画です。
価格は【300¥】を予定しております。
お気軽に、それこそコミケのスケブ感覚でお申しつけいただければと思います。
ただし、これはまだあくまで「予定」なので、変更になる可能性もございます。ご了承ください。

次の目標へ向けて一歩ずつ。

では、金森でした。

一息ついたと思えば師走

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。いよいよ寒くなってきたので本格的に足元暖房を使い始めました。ぬくい。

文学フリマ、大変ご好評をいただき、多くの方にメンバーやぼくの小説作品を手に取っていただけました。
お手に取ってくださった皆様、本当にありがとうございます。

さて、文学フリマが終わったのでこれで年内は一息つけ……ないです。
応募原稿が残っています。十二月末締切です。一応。間に合うのかこれ。
毎日「書き終わっちゃうよぉおおお!!! この子と別れたくないよぉおおお!!!」と言いながら頑張っております。頑張ってます。主にお別れのために覚悟を決めるのを頑張っております。

年が明けてからの話なのですが。
ぼくは2019年の間、新作は【公募原稿のみ】に集中することに決めました。
なので、コミティアや文学フリマには参加いたしますが、新刊は基本的に頒布いたしません。もしかしたらちょろっとアンソロや、140字、300字企画などへの参加、あるいはまたオリジナル企画である一日一文企画と【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】の制作は行っていくかもしれません。ですが、来年は挑戦の年にしたいと考えています。新作を期待してくださっている皆様には申し訳ありませんが、ここで意思表明をさせていただきます。

それでは、次なる原稿を目標に。

金森でした。

とうとう本日です!

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

とうとう、第二十七回文学フリマ東京の日がやってまいりました!
今回は無料配布物がメインです。
スペースナンバーは【D61】となっております。
匣maniaのスペースでぼくと握手!

えー、こほん。雑なネタは置いておいて。
金森の持っていきますものは、名刺、過去に作った300字SSラリーのポストカード、新作の一枚小説ポストカード、そして【Valerian=Undergroundの悠々たる日々】です。
以前この小説に言葉をかけようと思いましたができなかったので少しだけ。

この小説は、ぼくの中でもまだはっきりと固まっていないヴァレリアンというキャラクターについて書かれています。
はたして、ミシェルと出会う前のヴァレリアンはどんな生活をしていたのか、どんな顔をして笑っていたのか、どんな心をもって家業をこなしていたのか。
そんな風なことを色々と考えて生み出されたものです。
これを書いたことによって、ヴァレリアンへの造詣が深まり、いくつかのエピソードも生まれました。

今日、持参します目玉の小説となっております。
皆様ぜひ、お手に取ってくださいませ。

では、金森でした。

 

いよいよ迫ってまいりました

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたしね。
どうも、金森です。
電気あんかと仲良くする季節が巡ってまいりました。あまりにもぬくいので今年エアコンをつけるかどうか悩みどころです。12月には撤廃しているかもしれませんが。

さて、明日に迫りました第二十七回文学フリマ東京です。
我々匣maniaは【D61】にて無料のものを配布します。
中々、作品たちがお金をいただけるほどのクオリティに仕上がっていないというのもあります。
なので、今回は感謝祭という形で皆様に無料の作品を提供いたしたしますことになりました。

ぼくの近況ですが、1時間で2000~3000字を書けるということを月ヶ瀬に話しましたらば秒速1文字以上くらいのスピードで打電できているということが判明し、いつの間にそんなに早くなっていたんだ……と驚くばかりでした。

あとは死体らしく丑三つ時に行動するようになってしまったことですかね!
昼間と夕方に眠くなって眠ってしまい、その後こんな時刻に起きて行動しだすというはた迷惑なことになっております。どうすんだこれ。

兎にも角にも。
明日は頑張ってまいります。

では、金森でした。

徐々に準備が整ってきた

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

一時間ほどforestを使って作業をしてきました。応募原稿がもうちょっとで終わってしまうので寂しくてしかたがないです。新作の構想も練れているのですが、どうも、キャラクターに感情移入というか、情が湧いてしまっていて、終わらせるのが寂しいです。

さて、文学フリマの準備が徐々に整ってまいりました。

文章の校正、表紙の作成、ときて今度は名刺を印刷してみました。
なかなか可愛くできたなー、と自画自賛しております。
今回の文学フリマではこちらをお配りしようかと思っています。

ちょっと嬉しい報告を。昨今、マシュマロ というサービスに登録をいたしました。
そこで、『「魔女は予鈴に呼ばれない」の大ファンです』というメッセージをいただきました。
うわあああああああ嬉しいいいいいいいいい!!!! となり、ベッドでローリングしました。
現在、その小説は応募原稿として作り直しており、現在読めるサイト等はございません。
もしも落ちたら印刷所を通すか電子書籍として発行、賞に受かったら言わずもがな、という考えでいます。

一度でいいから書いてみたい。他人の性癖に刺さるキャラ。死体の金森です。
というのが実現してしまいました。やったね。

これからも精進して参ります。
こんな金森をどうぞよろしくお願いいたします。

では、金森でした。

もう蜻蛉が飛ぶには遅いでしょう

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。
昨夜のブログでは尻切れ蜻蛉になってしまい申し訳ありません。
その後書くはずだった内容は別になんてことない小話なのでそっと目を瞑っていただければと存じます。

さて、やっと金月家にお香を焚く装置が届きました。
商品名、「蓮華」
まあ宣材写真を見る限りそこまで蓮華っぽくないのかなー、アジアン雑貨だしそう名前つけておいた方が面白みがあっていいのかなー、くらいに思っておりました。
で、届きました。

……思ったよりも蓮華でした。
面白いのでこのまま使うことにします。

というわけで、今はサンダルウッドの香りのお香を焚いております。
良き香りでふんす、と満足しております。
原稿……? 知らない子ですね……?

良い香りが満ち満ちているあたりで。

では、金森でした。

【文学フリマ】無料配布小説のタイトルが決まりました。

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。
BGMに和田たけあき様の「キライ・キライ・ジガヒダイ!」を流しながらお送りしております。

第二十七回文学フリマ東京にて配布いたします小説のタイトルが決まりました。結構悩みました。

【Valerian=Undergroundの悠々たる日々】

です。
表紙はこんな感じになりました。中身ものほほんとしていながらちょっぴりシリアスというものになっております。スパイス大事。

 

【D61】匣maniaで参加します

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。またこんな時間に更新してやがります。どうなの。ねえどうなの。

今月行われます第二十七回文学フリマ東京に参加します。サークル名は【匣mania】配置は【D61】です。

それはそうとて、今日もまた作業をしようと思っています。
これからやらなくてはならないのはInDesignというソフトを使った編集作業になります。
これがどんな作業なのかというと、テキストとして書かれた文章を作文用紙に流し込んで本のページの形にする、というものですね。
あと表紙も作らなくちゃなりません。わー、ローマが遠い。

さて、では作業をしてまいります。

金森でした。

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木を育てるということ

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。

今回のタイトルにはちょっとした意味があります。
ぼくの使っているアプリが、面白い機能を持っているのでその紹介みたいなもんです。

forest (Android  iTunes)というアプリなのですが、これは携帯電話を触らせないようにする管理アプリなのです。
アプリ名通り森を育てるアプリで、管理している間の時間、バーチャルで木を育てることができます。
このアプリを使っている間、ぼくは携帯電話を触らないだけでなく「Twitterをやらない、mastodonもやらない、ブラウザを開くときは検索のみ」という制約をかけています。
作業がめっちゃはかどります。先ほどは2時間で4000字ほど書きました。

さて、このアプリ。ここからが面白いところでですね。
一定数アプリ内通貨を集めると、干ばつ地帯に本物の木を植えることができるという機能がついているのです。
こりゃ面白い! と思ったぼくはせっせと通貨を貯めて、この間ついに本物の木を植えることに成功しました。

誰かの役に立ってくれればいいな、と勝手に思いを馳せています。
これからちょっと先は、育てられる木のバリエーションを増やすために通貨を使おうと思います。

どこかの木に思いを馳せながら。

では、金森でした。

 

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